ハワイにセカンドハウスを持っている という立場は

ハワイのイベントを調べておくと良いでしょう

水中を覗くと下記にドルフィンスイムの様子(動画)を限定公開いたしました。今回ドルフィンスイムを行ったハワイ島の海の透明度は最高でした。ドルフィンスイム終了マスク、シュノーケル、フィン、ウェットスーツをここでスタッフに返却します。そのまま放置すると塩で痛むので通常スタッフは水で洗っていきます。防水カメラ等のデジタル機器も水で濯ぎましょう。

買い忘れた時でも大丈夫、オーストラリアのお土産

ハワイのツアーもあります

ワイキキ内のRossDressforLess
ダイブショップ系のツアーだとデジタル機器を入れる専用の水が大きなポリバケツに用意されていることも多いです。専用バケツがある場合には、入れておけば良いです。ただしボートから降りる時に置き忘れないようにしましょう。海から上がったら水着を着たままホットシャワーがある場合には、シャワーを浴びましょう。(ボートの上で水着の水洗いは流石にできないのでシャワーで代用)着替えをする方は着替えを済ませます。

 

ホノルル空港から市内までは

ホノルル国際空港に到着した トイレットぺーパーは必ず横に置いてあるゴミ箱に捨てましょう。間違って流してしまったら、う。ボートの利用説明でも間違って流したらすぐに教えて下さいと言われます。横のレバーを何回か引くと水が流れるのでそれで終了です。設備の整った大型船の場合は水洗トイレですが、デイトリップで水洗トイレ付きのボートに当たったことは過去にありません。急いでガイドや船長に伝えましょ今回参加しドルフィンスイムツアーを例に海でのサインを紹介します。

ハワイから見ると我々専門用語も入るので私として イルカ?ウォッチング イルカ?ウォッチング?
参加するツアーによって異なりますので、良く安全確認の説明を聞きましょう。イルカに出会うまで数十分ボートで移動します。その間はボートの上で自由です。イルカに出会えるポイントが近づくとボートの速度が遅くなり、スタッフが準備の為に動きだします。船上でウェットスーツを着ていると暑いので、通常海に入る直前のこのあたりでウェットスーツを着用します。慣れていない方でイルカとすぐに一緒に泳ぎたい方は安全説明の後の移動中にウェットスーツを着て、上半身のジッパーを開けて腰のあたりで縛ったりするのも良いと思います。